Entertainmentchevron_rightポドルスキやイニエスタが所属するヴィッセル神戸が外国籍選手6名になりJ初の「過半数外国籍チーム」へ

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ポドルスキやイニエスタが所属するヴィッセル神戸が外国籍選手6名になりJ初の「過半数外国籍チーム」へ

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2018年8月8日、Jリーグのヴィッセル神戸は、カタールのアル・ドゥハイルSC(カタール・スターズリーグ)からDFのアフメド・ヤセルを期限付き移籍で獲得しました。


ヴィッセル神戸はこの獲得により、ポドルスキ、イニエスタ、ウェリントンに加えて、アジア枠のキム・スンギュ、そして提携国枠(タイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、シンガポール、インドネシア、マレーシア、カタール)のティーラトンとヤセルを加えて、合計6名の外国籍選手が所属する多国籍チームとなりました。

11日に行われるジュビロ磐田戦で外国籍選手が全て出場すると、J史上初となる「過半数外国籍チーム」になります。

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